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オタクとは。

何書いてんだろう?
書き終わっての素直な感想です。
自分の特殊なあり方に興味が湧いて書きなぐりました。
いやぁ、気味が悪いわぁ自分。
見ていただけたらとてもうれしいです。
あなたはどっちでしょう?
あ、そういえば三度の飯と昼寝が好きさん。
あと二回来たらリンク張らせていただきます。
弱小ブログに張られたくなければどうか来ないでください!
ちなみに自分はそちらにいつでも行きます。
オタクとは、自分の趣味をひたむきに走り続けるものをさす言葉である。
だがこれになるにも一定の条件がある。
ちなみにルックスや外見は関係ない。イケメンがオタクな場合もたまにあるため。
オタクとは自分の趣味を正当化する。
この正当化というものは少し変わっておりオタクは相手に見せないことで批判されないようにする。
つまり、批判されないのだから正当であると思い込む。
これが酷い。正当だと思い込んでるためやることが濃すぎて仕方がない。
ちなみに深くなればなるほど他人の前では決して自分の趣味を口に出さなくなっていく。
ではオタク芸とはどうなんだという質問は単純である。
人前でやっているように錯覚するオタク芸。実は決して表に立っていない。
隣を見れば必ず仲間がいてオタク達は同族意識の中で安心して自分の中にのめり込んでいるだけなのである。
自分の中に入りに入る。
これがオタクの条件である。
では逆はどうだろう?
人前にいても濃い趣味が話せる人。
これは決してオタクではない。
言い方が決まっていない自論なのでここでは「覚醒者」と言っておこう。
覚醒者は自分の趣味が聞かれることを拒まない。
人がいようがお構いなしに話していき、一見見るに堪えないが実は全く異なっている。
覚醒者は自分の趣味に誇りを持っている。
他人に批判されようがそれは他人の戯言と割り切って清々しい。
彼らの神経は図太く、些細なことでくじけることはない。
覚醒者はオタクと違い気味悪がられることが少ない。
一定の数値が分かっている以上それより上にはいかないのである。
オタクと「覚醒者」絶対に間違ってはいけない。
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コメント

No title

ええと、二回きちゃいましたw

なんていうか、拍手でコメントしてくださったのに途中で切れちゃってて、何かこちらにヒントでも出てないかなー、と思って足を運ばせていただいていましたが、ストーカーっぽくなってしまってすみません。
10月ごろ、何かあるのかなあ、とずっと気になってます!それまで楽しみにして通っても良いでしょうか?

あと、オタクについてですが、オタク目線で見ると結構細分化されてますよね。
一般人と馴染めないが、オタクからみれば知識の浅い『ニワカ』という層にいる私です。
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