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少佐の演説を考えた作者に敬礼!

はい。タイトルは言わずもながらヘルシングの悪役こと少佐のことです。
彼の演説は心に突き抜けるものがありました。
表現に感動してしまいまして、それは反芻です。
同じ言葉を繰り返しをするという技法なんですが、ものすごく難しい!
最近これを小説に生かせないものかと試行錯誤・・・結果は聞かないでください。
そして今日、自分が嫌になり、弟に暴力をふるうのを必死に我慢しているほどの鬱に近い状態になっていました。
そんな中小説を書くと・・・あれぇ、かけるわぁー!
なんというMっ子属性。
きっと肩の力が抜けたんでしょうね、今まで悩んでたのは何なんだと言いたくなるぐらい簡単にかけました。
よし、これからは沈んだ状態で文を書こう!・・・無理だっつーの。
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のほほんとした平凡は好きですか?

みなみけ5巻を買いました。
いやぁいいですねぇ、あの空気。
普通の日常なのにまるで一種のアトラクションのようなドラマ。あれが描けるのは桜庭さんだけでしょう。
思えば弟に勧められて見たアニメ、それがみなみけ。
勧めた本人はアニメを3話前後までしか見てないというなんともすごい火種役!
私はアニメをずっと見ていますし、コミックも揃えました。
あずまんが大王にも一瞬でハマったものなのでどうもあういうのほほん系には弱い弱い。
でも書こうとは決して思えない。というより出来ない。
これでも20年近く生きていますので面白い話はいくつかは持っておりますが書こうというとこれが異常に難しい。
温めているネタもあるにはありますがこれが世に出ることは無いことでしょう。
今書いている作品すら完成の目処が立っていないのでドウシタラいいか分んなくなってしまいます。
まあそれでも作品を書いているのでいつの日かは完成させてやろうと思います。
そして投稿!あわよくばノベル化!!
うん!無いな!
馬鹿でっかい希望を胸に今日も床につきます。

やべぇ、なんか活字が読みたくなってきた。

モンハンの小説を読み終わりました。いやぁいいですね、大剣。
静かな立ち上がりで自分は読んでて面白かったです。
読み終わった後の感想は、やばいなんか本が読みたくなってきた!でした。
アパートに舞い戻れば全18巻の大作ノベルがあるのですが読みたくて仕方ないです。もちろんファンタジー。
高校生の時はこれでもかというくらいその本を読んだものです。たぶん三週はしましたな。
その本はライトノベルではないかなり厚い本でして、ラノベの倍ぐらいの厚さを誇ります。それが18冊。
ああ、あの作品で小説を書こうと思い立ったのはいい思い出です。
どっかにいい作品転がってないかなぁ。
剣や弓を扱う作品・・・ラノべには殆どないみたいですし・・・
巡り合わせが欲しい今日この頃です。

本物を見て、触ってみないとなんだかぼやけてしまう。

あたたた、頭がとんでもなく痛い。
もう針で刺されているような感じです。
そろそろ治ってくれんと自分にキレそうです。
今日面白くて恐ろしいことが起きました。
まずはその話を・・・
話は昼になるのですが、自分はチャーハンを作ろうといろいろ準備していました。
ご飯を皿によそい、具を切る。
中華鍋を火に掛け、卵を溶いて準備完了!と思いきやお玉を忘れていることに気付きました。
やばいやばい、と思いつつ数メートル離れた台所にお玉を取りに火から離れました。
私は鉄の鍋を侮っていた。
お玉を右手に持ち、油を鍋に注ぐ。
熱した中華鍋に注がれた油は煙を上げとりました。温度が高い証拠です。
鍋全体に油を回そうと左手で持った瞬間、目の前がオレンジ色になりました。
ごうっ!という音と共に油が発火点を過ぎて炎上しました。
油の量があまり多くなかったのが幸いしてそこまで大きなものではなかったです。でも炎上に変わりなし。
目を大きく見開いて少し驚く。
でもすぐに立ち直り、あれこれ思案。
水はよけいに燃えるはずなので使えない。
毛布・・・は近くにはない。
マヨネーズがいいとどこかで聞いた覚えがあるが少し曖昧で怖い。
結局火を消したコンロの上に置いて放置。
少しすると火は治まり消えていきました。
鉄の熱吸収を侮っていました。
これからはもっと注意していきたいです。
さらに問題が発生。
燃えた油が鍋にこびりついてこのままではチャーハンができない。
・・・うおおおおおおおおお!!!
心で怒りを爆発させながら必死に鍋を洗う赤月がいましたとさ。
その後チャーハンは無事に出来ました。美味しかったです。
この事件で考えたことが一つ。
自分はずいぶん冷めてると思いました。
火が上がってから立ち直るまでの間はわずか一秒。
動揺しないことはいいですが、あんまりな気がします。
話は変わって、小説は緩く進行中です。
でも問題が一つ。
剣を扱う作品なので剣を実際に触ったことがない!
まあ触れる人は少ないとは思いますがね?
でも参考として触ってみたいです。
京都には武器屋じみたお土産屋があるらしいので行ってみたいです。
あとは弓も触ってみたい・・あっ言い出すとキリがない。



瀕死の状況をどうやって切り抜けよう・・・

三国志系なんかでよく聞く死中というもの。
ここに活路を見出せばなんとか生き延びることができるとか・・・
小説を書いているといつも死中の中にいるような気がしてなりません。
妄想力もとい想像力が渇望しているのに書こうとするもんだから良い結果が出ないこと出ないこと。
何か自分を変えるものが必要だと思う。
井の中にいる小さなカエルもどうにかしないと大海を知らないまま一生を終えそうな感じです。
なので今日から弟が持っていた小説を読んでいきたいと思います。
読めば表現力も高まると思いますし、何よりその小説はモンハンなのです!
作者が変わったらしく興味はあったんですがなぜか読む気にならず。
どうせ暇なんで頑張って読みます。
剣を使う作品ですのでいい参考になると思います。
まあ・・・出来の良さに自分が落ち込む可能性も否めないですがね。

オリジナルストーリは割と好き

バンブーブレードを22話まで見ました。
18話あたりからアニメオリジナルが始まってとても新鮮でした。
ただ・・タマちゃんが・・・
あれは駄目だよ、あれは絶対榊さんの役目でしょ。
衝撃でした。22話は自分の中でトラウマになりそうです。
マンガの方ではタマちゃん男子と戦うことになりそうなんでそっちを注目していきたいです。
いやぁ勇次くんカッコいい。
そしてあんな表情の勇次君は怖いです。
YGは二週間に一度なんで待つ時間が長いですがそれも読者としての役割だと思うんで気長に待ちます。
YG勢がアニメ進出しているんだからそろそろワーキングが行ってもいいと思う。
がはこさん!自信もって!
オリジナルを入れてけば一年は十分に持つと思う今日この頃です。

小説家さんたちの頭をのぞいてみたい。まじで・・・

このごろ小説を書いていない・・・
いえね、頭の中ではいろんな場面が無限ループを延々と繰り返しておるんですよ。
でも・・・なぜかそれを文章に描き出せないときたもんだ。
いやぁ、文を書いて世に認められた人たちはすごいと思うこのごろです。
本当にどうなっているんでしょうね、頭の中は?
自分はまず頭の中で構成をしているんですが、そこから違うのでしょうか?
何かに書き起こしてそれをもとに文を書く・・・無理だ、やってみたけど途中で力尽きた。
はぁ・・・自分のキャラクターにも愛情を持って接しているのになぁ・・・
なんか痛い人みたいだな、自分。
・・・よし。
どうせ考えても答えなんて出ないんですから文を書きまくります。
書きますとも!大体十万文字で出さなくてはいけないところに送りますよ。
ちなみに今は六万文字を少し超えたところ。
まだ序章なのに・・・
ハハハ、終りが見えてこねぇ。

剣道やってた頃を思い出す。

バンブー・・・いいですねぇ。
正式名称バンブーブレード。
女子剣道を漫画にしたあの作品は素晴らしい。
声優さんの豪華メンツとあの絵コンテ。原作に忠実で見ていて安心します。
ひとつ言います。何たる石田さんの無駄遣い!!
ダン君なんかに使うなよ監督・・・
いやまあ確かに合ってはいますけどね。
久しぶりに剣道の音を聞いていてなんだか懐かしい気分になりましたよ。
自分は中学の頃剣道部に所属しており一応初段も持っています。
通っていた学校が強制入部をさせるところで、野球、バスケ、剣道の中から苦渋の選択で剣道の道に進みました。
最初の一年はやっていて楽しいとは思えませんでした。
先輩とかとの語らいは楽しみなのですが、剣道をやっているときは辛かった。
あまり運動が好きでなかった私にとってはもう地獄のようでした。
しかしやめることが許されなかったので渋々と一年間を過ごしました。
すると・・・なんででしょうね?慣れてきました。
だいぶ剣道に体が慣れて、きついはずなのに苦しくなくなってきました。
このころに自分は武器を一つ手に入れました。
顧問の先生「赤月、おまえは声が大きいなぁ」
そう大声です。
メンタル面が大きい剣道にとって相手を威嚇、自分を勇気づけるそれは結構重要であり、友達からも大声でお前がわかるよ。といわれなんだか嬉しかったです。
それに比例して強かったかというと、それほどではありませんでした。
でも団体戦の副将を任せられたりしたので、自分にとって剣道は大きな分岐点だったと思います。
先生がやさしくも厳しい指導をする方だったので何度も泣く思いをしました。
でもその経験が今の自分の大きな所を形成したと確信しております。
バンブーはまだ途中なんで、明日になったら続きをみます。
テンション上がってきたぜぇーーー!!
はい、ではまた今度。

自分の運を呪いたい・・・

皆さんこんばんわ。
右足の甲に激痛が走り、とても痛い赤月です。
今日は久方ぶりの遠出をして参りました。
行先は大都会盛岡!!・・・あれ、自分で言っておいてなんかテンションが下がってきたよ?
行くのは自分と弟と両親。
父親の運転する車でレッツゴー!!
第一の目的は自分には全く関係のないことだったので音楽を聴いて待っている間に終了。
費やした時間はわずか二十分。
この時点で時刻はまだ11時少し過ぎ。
さあ、飯を食らい、いよいよ本番です。
まずは親がしまむらに行きたいと言うので私と弟は暇!
なのですぐ近くのトイザらスに降ろしてもらいフロア中を歩き回りました。
いやぁ素晴らしい。
久しぶりに童心に帰りました。
所彼処に並ぶおもちゃ、トイ、TOY!
許されるものならその場で叫びたかったです。
プラモデルコーナーでグレンラガンシリーズがあり驚きました。
そのほかにも超合金からラジコン、仮面ライダーキバのキバット三世!
杉田さんボイスに年を忘れて夢中になっていました。
さて、お遊びはここまで。
トイザらスのおもちゃを満喫したあといよいよ自分が最も欲しかったコーナーを探し始めました。
幸いにも昨日は月曜だったおかげで人が少なく、そこは簡単に見つかりました。
その一角にあったものとは・・・カァードコォーナァ!!
はい!何を隠そう自分は遊戯王にハマっております。
それはもう痛いほど!
速足で歩いて物色開始。
ありました、巨竜の復活。
なぜか大学の近くでは品切れだったストラクチャーがいくつも置いている。
あり得んことに困惑しつつがっちりと商品をGET。
弟も欲しかったモンハンのデッキを買い満足げ。モンハンのスターターパックがなく少し心残り。
そして発見してしまった。
LIGHT OF DESTRUCTION
すこし前にローソンで痛い思いをしたパックが堂々とそこにある。
パッケージを飾る神々しいオネストに何かを感じ取り、見本を手にしてレジに直行。
買いましたとも三パック。
心なしか手が震えているよう。
さあ、近くにあった腰かけに座り、パックの中身を物色。
もう、あんな思いは、したくない!
1パック目、特に欲しいカードなし。
うん、可もなく不可もなく、出だしはこんなもんか。
二パック目、欲しかったカードが入ってました。
おお、ついてる!
この勢いに乗って三パック目に手を伸ばす。
三パック目・・・やつが入っていた。黒く光るあいつが!
その名は!アルカナフォースEX-THE DARK RULER・・・
何の罰だろう?
ふざけんな!なんだこれ!?なんだこれ!!?
うぉおおおお!!ウルトラなんだからもっと出にくくしとけ馬鹿野郎!
見た目に変化は無かったですが、心の中ではこのような葛藤がありました。
ふつうこのカードが出たのであれば大体の人は喜ぶものでしょう。
ですが友達がアルカナデッキを作ると公言。
自分にあっても全くいらないカードに・・・
これだけならまだいい!
話を二日ほど前に戻します。
その夜私は父と共にローソンにいました。
買いたいものを買って父が会計をしようとしたときそれが目に映った。
LIGHT OF DESTRUCTION
まさかあるとは思わず、運試しのつもりで1パックだけ購入。
家につきウキウキしながらカードを確認してみる。
嘘だろう?
そこにはダークルーラーがあった・・・
なんか目の前が真っ暗になった。
これが自分とLIGHT OF DESTRUCTIONの初めての遭遇です。
あんな思いをしたくなくて購入したのに・・・
そんなことを考えながらトイザらスを徘徊してると、右足の甲に激痛が・・・
本当に何をしてしまったんだろう、私は?
長文失礼しました。

声優さんの力量に驚くばかり

自分はアニメが好きです。
昔から知っている声優さんがいると更に作品にのめり込みます。
昨日の続きで(あっ一昨日か)らき☆すたの話をするのですが、聞いたことある人ならこれだけで分かるはずです。いや、わかってくれるでしょう!
平野さんはすごい!!
もうこなたの声を聞いて唖然としました。
え、何?ゴーストライターならぬゴースト声優?
一話を見た後にさっそくwikiへ直行。
・・・やっぱり平野さんだった。
涼宮ハルヒで見事な仕事をしてくださった平野綾さんがこなたを演じてくださっていた。
こりゃあ見るしかないと、毎週必ず見ていました。
まだアニメがやってた頃に勢いに乗ってそのとき出ていたコミックを全巻買いました。
一巻と四巻の絵の違いに半笑い。
コミックを読んでいると面白い人物を発見。
腐女子田村ひよりさんでございます。
一年の登場人物の中でもかなりいいキャラをしていました。・・・腐を除いて。
このころはまだアニメに登場しておらず、自分は弟とどんな声になるのかを予想してかなり盛り上がっていました。
そして運命の日。
その日は弟と一緒にTVを凝視しましたよ。
アニメの最初から一年生を中心とした感じに進んで行ったので、あっこりゃ田村さん来るなと確信していると運命の瞬間がやってきた。
「・・・(田村さんのセリフ)」
・・・合ってるぅ!!!
弟と共に大絶叫。
いや、ほんとにすごかった。
落ち着きのありそうでないようなあの声は胸に響いてしまいました。
この時点で三年生でならこなた、一年なら田村ひより!(二年生はだって?いや一人だけですし・・・)
最早不動のランキングが脳内で出来上がりました。
声優は言わずと知れた清水香里さん。
この人の話も結構な量の話が出来ますが、それはまた後日に。
・・・いやぁ、声優さんって本当に凄い

暇を潰せる最大のもの

何といってもやはりアニメでしょう。
想像力を養う栄養にもなりますし、なにより近頃のアニメは出来が秀逸すぎます。
自分はバトル、ファンタジー何でも見れますが、なぜかハマりにハマったのがらき☆すたであります。
あの作品はとても素晴らしいっ!
内容は女子高生の日常生活?をモチーフにしたものですがなぜか心に深く残ってます。(いまでもよく見とります)
声優さんが豪華ですし、絵もとても可愛らしく見ていてまったく飽きません。
自分は今長い休みの中にいますので最近はもっぱら、らき☆すたを流しながら携帯ゲームをしとります。
声だけを聞いていても最高な気分になれます。
自分が一番好きなキャラはこなたですな。
三話のはじめの方で言った「あはっ(エコーがかかる)」が頭から離れてくれません。
いやぁ平野さんはすごい。
なんかテンション上がってきてずっと書きたい気分ですが、今日はこれぐらいにします。
・・・二期やんねぇかなぁ。
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